任意売却 7つの費用

任意売却に必要な手数料

今から取る行動 一括弁済の通知が来るとそこから約1ヶ月程で実際に代位弁済が行われます。
既に自宅の売却を検討しているのであれば問題ないのですが、売却をしたくない場合は代位弁済されるまでに、滞納金を全額支払わなければ取り返しのつかない事態になってしまいます。
また、任意売却したい場合は最適なご相談時期といえますので、不動産を購入された時の資料と銀行の融資残高がわかる資料等をご用意の上ご連絡下さい。
残された時間 競売開始まであと、1ヶ月~2ヶ月
このまま放置すると 1ヶ月~2ヶ月で競売が開始されると、朝晩問わず毎日のように怪しい社団法人やNPO法人、不動産会社等が代わる代わる尋ねてきます。
そして数ヶ月後には競売の落札によって自宅は立ち退きになります。
任意売却すると 銀行によって異なりますが、一旦競売手続きを数ヶ月猶予してもらえます。
任意売却により競売の手続き費用は掛からず、売却価格も相場に近い価格で売却でき、より多くローンを返済出来ます。
また、任意売買の場合は仲介手数料や必要経費は全て売却代金の中から捻出する為、お金がなくても自宅を売る事が出来ます。
更に引越費用も捻出出来ますので、今後の生活を立て直す事が可能となります。
任意売却費用 0円
おすすめプラン 新生活サポートプラン・引越付きプラン・売却サポートプラン・家賃プレゼントプラン
売却完了予定期間 2ヶ月~6ヶ月

任意売却以外で費用が必要なケース

  • エリア
    大阪府守口市
  • 性 別
    女性
  • 年 齢
    47歳
  • 形 態
    中古一戸建
  • 職 業
    パート
  • 使用プラン
    引越付プラン

担当コンサルタント:佐伯

  • 経 緯

    正社員で一定の収入があったのですが、家庭の事情で退職。その後パートとしてしか働く事ができず、収入は激減。生活資金でいっぱいになり住宅ローンが支払えなくなりました。滞納が続き銀行から「一括弁済の請求通知書」が届きどうしていいかわからず、ネットで検索し、管財ソリューションに電話を頂きました。

  • 結 果

    依頼後、即債権者とやりとりをし、競売とならず任意売却での販売が可能となりました。任意売却期間内での売却ができ、引越代も無事確保できました。
    売却後のローン残が1,000万円程残りましたが、サービサーとの圧縮交渉が上手く行き、30万円をお支払いする事でローン残は全て債権放棄をしてもらいました。

  • 解決 STEP1 管財ソリューションだけの 7つの任意売却プラン
  • 解決 STEP2 管財ソリューションの 最強の専門家をご紹介