任意売却 7つの費用

任意売却に必要な手数料

今から取る行動 自宅を手放したくない場合⇒銀行に返済条件変更の申込
自宅を売却したい場合⇒現在の住宅ローン残高の分かる資料と不動産購入時の資料
(売買契約書や重要事項説明書・間取り・パンフレット等)を用意してご連絡下さい。 ※銀行に返済条件の変更を相談される場合でも先に当社にご相談頂く事でより良い条件変更を行う為のアドバイスが可能です。
残された時間 金融機関によって異なります。
住宅金融支援機構融資を利用の方⇒約6カ月
大手メガバング 融資を利用の方⇒約2カ月~4ヶ月
地方銀行    融資を利用の方⇒約3ヶ月~5カ月
信用金庫等   融資を利用の方⇒約3ヶ月~6カ月
このまま放置すると 競売を申立てられ、近隣に知られてしまい競売で落札されても大幅にローンが残ってしまいます。
更に競売の費用や遅延損害金も加算された上に引越費用は自己負担となります。
任意売却すると 競売の手続きは一旦猶予してもらえる事が多く、売買価格も市場相場で処分できます。
近隣にも通常の売買だと説明が出来てます。
更には売却に掛かる費用や引越代も売却代金の中から捻出出来ますので今後の生活の立て直しが図れます。
不動産処分後にローンが残った場合でも生活状況を考慮した返済が可能であり、場合によっては債務の大幅な免除も可能となります。
任意売却費用 0円
おすすめプラン 新生活サポートプラン・引越付きプラン・売却サポートプラン・家賃プレゼントプラン
売却完了予定期間 3ヶ月~12カ月

任意売却以外で費用が必要なケース

  • エリア
    大阪府枚方市
  • 性 別
    女性
  • 年 齢
    38歳
  • 形 態
    中古マンション
  • 職 業
    派遣社員
  • 使用プラン
    引越付きプラン

担当コンサルタント:滝沢三代子

  • 経 緯

    元々自営業をされていましたが、仕事が無くなり派遣社員として働いていたのですが、住宅ローンの返済は当然難しくなりました。
    家の売却を考えましたが、引越をする余裕もなく銀行から来た督促状に『法的措置を取る』と書かれていたので競売はまぬがれないものだと覚悟し、途方に暮れて管財ソリューションにお電話頂きました。

  • 結 果

    銀行と売却の手続きに入る打合せをし、競売の申立を一旦ストップしてもらいました。
    売却までの期間が5カ月程あり、お客様も落ち着いて引越の準備が出来ました。
    心配されていた引越代もキャッシュバック等で70万確保出来たので、売却中の貯蓄も併せて引越ししても今後の生活に充分な生活費が残りました。
    売却後に200万程ローンが残りましたが、現在は毎月5千円ずつ返済しています。
    当初は月に3万~4万支払えと言われるとどうしようかとご不安に思っておられたので大変喜んで頂きました。

  • 解決 STEP1 管財ソリューションだけの 7つの任意売却プラン
  • 解決 STEP2 管財ソリューションの 最強の専門家をご紹介